南米民族楽器専門店カサ・デ・ラ・パパ
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岡田浩安 サンポーニャ・ワークショップのご案内
ちょっとしたコツを知らない為に、ずいぶんと回り道をしてませんか?
独学では限界を感じている方は、このチャンスに一度レッスンを受けてみませんか?
実際に、岡田氏の吹いているところを間近に見るだけでも、得るものがたくさんあると思います。
もちろん、基本的な奏法から応用まで、懇切丁寧に指導していただけます。
日時 2008年4月28日(月)

        29日(祝)

11時〜17時

最新アルバム「カゼイロ」好評発売中 

  

場所 カサ・デ・ラ・パパ 大阪店 
<場所のご案内>
参加費 個人レッスン 5,000円
グループレッスン 3,000円 × 人数
(いずれも会場費が別途1時間あたり¥1000かかります。
グループレッスンの場合は参加者人数割りとなります。)
1グループ 5〜6名程度
1レッスン 50分を基本といたします。
お問い合わせ 電話 06-6886-2424
携帯 080-3107-9990(前田)
プロフィール

岡田浩安(おかだひろやす) プロフィール サンポーニャ、ケーナ奏者                                                                                                    
1969年生まれ。静岡県出身。 札幌&東京 在住 

アンデスのフォルクローレはもちろんのことニューエイジミュージック、フリーのインプロビゼーションまでこなす、

異色のサンポーニャおよびケーナ奏者。

フォルクローレグループ「MAYA」のメンバー。

中学生の時にアンデス音楽フォルクローレに魅せられてケーナ、サンポーニャなどの演奏を始め、

高校時代より演奏活動を始める。

20代のころにサンポーニャの本場ボリビアに滞在し演奏活動を行い、帰国後MAYAで活動。

その後活動の範囲を広め、数々のフォルクローレのグループへの参加、ジャンルを越えたセッション、

芝居とのコラボレーションなどさまざまな場で活動する。

ギタリスト、小林智詠やパーカッション山本恭久らとの自身のソロユニット。ハンマーダルシマー山口智、

コントラバス岡野裕和、パーカッション慧奏との編成によるアコーステイック即興ユニット「CIRCLE」。

志賀昭裕(アルパ)とのドゥオ。

札幌のユニット「ティンクナ」。シンガーのeco、河井英里のユニットにも時折参加している。

またフォルクローレの演奏家としてギタリストとしてなどさまざまなシーンで演奏することも多い。

現在数少ないサンポーニャ、ケーナ奏者としてコンサートやライブ、レコーディング、音楽製作、プロデュース、

サンポーニャをはじめとする楽器のワークショップなど幅広い活動を行っている。

また自ら使用する楽器をはじめとして楽器の製作なども行っている 。 

balsitaレーベル主宰。

岡田浩安名義CD「ウタウ葦笛」(2000年)「カゼイロ」(2003年)「circle」(2006年)。

MAYA名義 CD「空中都市」(1989年)、「センサシオン」(1994年)、「歌織人」(1999年)

以上ビクターエンタテインメント「あふれる熱い涙」(1992年)「アシビの森へ」(2005年)

プロデュース作品 柳瀬美保「二つの小鳥」(2004年)

フル参加作品 ティンクナ「遠い笛の音」(1997年)「月の音聴いてる」(2001年)、

志賀昭裕「レソナドール」(2003年)

CD参加作品 織田哲郎「MELODIES」、桑江知子「月詠み間」、KOKIA「AI GA KIMOERU」、

志賀昭裕「アルパファンタジア」ほか、細坪基佳「十番目の肖像」ほか 多数

映画音楽 「あふれる熱い涙」(’1992年佐野史郎、ルビーモレノ主演)

「生きない」(1998年、オフィス北野、ダンカン主演)※MAYAで製作

過去に共演させていただいたアーティスト

saigenji,,、押尾コータロー、織田哲郎、たま、常田富士男、細坪基佳、河井英里、eco、谷川賢作、

ショーロクラブ、木下尊惇、福田大治ほか多数